日本マイクロニクス(6871)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 4100万
- 2023年12月31日 -90.24%
- 400万
- 2024年12月31日 -75%
- 100万
- 2025年12月31日 +600%
- 700万
個別
- 2008年9月30日
- 3200万
- 2009年9月30日 -87.5%
- 400万
- 2010年9月30日 +100%
- 800万
- 2011年9月30日 ±0%
- 800万
- 2012年9月30日 +250%
- 2800万
- 2014年9月30日 -60.71%
- 1100万
- 2015年9月30日 -81.82%
- 200万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 3600万
- 2017年9月30日 -47.22%
- 1900万
- 2018年9月30日 -94.74%
- 100万
- 2019年9月30日 +100%
- 200万
- 2020年12月31日 +600%
- 1400万
- 2021年12月31日 +478.57%
- 8100万
- 2022年12月31日 -49.38%
- 4100万
- 2023年12月31日 -90.24%
- 400万
- 2024年12月31日 -75%
- 100万
- 2025年12月31日 +600%
- 700万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/25 11:42
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、社内管理規程に従い、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、グローバルに事業を展開する中で、主に円建取引を行っておりますが、一部の取引から生じる外貨建ての債権債務は、為替の変動リスクに晒されているため、主に先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。