6871 日本マイクロニクス

6871
2026/09/14
時価
4875億円
PER 予
20.53倍
2010年以降
赤字-199.08倍
(2010-2025年)
PBR
5.17倍
2010年以降
0.28-15.4倍
(2010-2025年)
配当 予
1.46%
ROE 予
25.19%
ROA 予
16.57%
資料
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日本マイクロニクス(6871)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
-11億8300万
2009年9月30日 -7.27%
-12億6900万
2009年12月31日
-4億1300万
2010年3月31日 -112.83%
-8億7900万
2010年6月30日 -81.23%
-15億9300万
2010年9月30日 -36.79%
-21億7900万
2010年12月31日
-4億6800万
2011年3月31日 -97.65%
-9億2500万
2011年6月30日 -61.08%
-14億9000万
2011年9月30日 -40%
-20億8600万
2012年3月31日
-11億5400万
2012年9月30日 -118.2%
-25億1800万
2013年3月31日
-15億6200万
2013年9月30日 -91.61%
-29億9300万
2014年3月31日
-12億3200万
2014年9月30日 -110.23%
-25億9000万
2015年3月31日
-10億6500万
2015年9月30日 -108.36%
-22億1900万
2016年3月31日
-10億9600万
2016年9月30日 -74.36%
-19億1100万
2017年3月31日
-7億5200万
2017年9月30日 -76.86%
-13億3000万
2018年3月31日
-3億8200万
2018年9月30日 -91.62%
-7億3200万
2019年3月31日
-3億5800万
2019年9月30日 -111.73%
-7億5800万
2020年3月31日
-3億6800万
2020年9月30日 -104.08%
-7億5100万
2020年12月31日 -28.1%
-9億6200万
2021年6月30日
-3億3500万
2021年12月31日 -117.31%
-7億2800万
2022年6月30日
-3億1600万
2022年12月31日 -123.42%
-7億600万
2023年6月30日 -46.46%
-10億3400万
2023年12月31日
-5億6500万
2024年6月30日
-2億8600万
2024年12月31日 -86.36%
-5億3300万
2025年6月30日
-2億6900万
2025年12月31日 -65.06%
-4億4400万
2026年6月30日
-1億8300万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
コミットメントラインの総額3,000百万円10,000百万円
借入実行残高--
2026/03/25 11:42
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおける主な資金需要は、顧客の技術要求に応え、性能面で他社と差別化を図るための研究開発費と変動する需要に対して納期面で柔軟に対応するための設備投資等となっております。これに加え、高水準な海外売上高比率に見合う顧客サービス等の更なる拡充も将来的に必要だと考えています。
これらの資金需要に対する資金調達については、営業キャッシュ・フローで得られる自己資金の他、金融機関等から資金調達することを方針としていますが、現時点では、有利子負債比率は低水準で推移しています。安定的な資金財源の確保及び運転資金の効率的な調達のため、取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しており、金融機関との良好な関係を維持することに努めています。
c.経営成績に重要な影響を与える要因について
2026/03/25 11:42
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内管理規程に従って行っております。
営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、コミットメントライン契約締結等により、当該リスクに対応しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2026/03/25 11:42

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