日本マイクロニクス(6871)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 11億6700万
- 2015年3月31日 +2.4%
- 11億9500万
- 2016年3月31日 +43.77%
- 17億1800万
- 2017年3月31日 -1.69%
- 16億8900万
- 2018年3月31日 +9.18%
- 18億4400万
- 2019年3月31日 -5.42%
- 17億4400万
- 2020年3月31日 -6.14%
- 16億3700万
- 2020年9月30日 +101.53%
- 32億9900万
- 2021年6月30日 -51.99%
- 15億8400万
- 2022年6月30日 +13.95%
- 18億500万
- 2023年6月30日 +28.53%
- 23億2000万
- 2024年6月30日 +15.34%
- 26億7600万
- 2025年6月30日 +16.59%
- 31億2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/08/14 9:47
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 研究開発費 1,805百万円 2,320百万円 給料及び手当 812 916 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- FPD市場においては、テレビ・パソコンともに需要の減速が続いており、液晶パネル需要回復には時間がかかるとの見方に変わりありません。2023/08/14 9:47
当社グループの当第2四半期連結累計期間は、半導体市況の減速を受けた当社顧客の減産の影響を受け、特にメモリプローブカードの需要が前年同期比で落ち込みました。他方、将来を見据えた積極的な開発を推進したことで、研究開発費を中心に販管費が前年同期比で増加しました。
こうした結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,985百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益1,750百万円(前年同期比57.3%減)、経常利益1,569百万円(前年同期比64.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,143百万円(前年同期比60.2%減)となりました。