営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 13億9800万
- 2014年9月30日 +131.55%
- 32億3700万
個別
- 2013年9月30日
- 8億9600万
- 2014年9月30日 +104.91%
- 18億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。2015/11/19 11:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,033百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額11,259百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額173百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額44百万円は、報告セグメントに帰属しない遊休資産の減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額359百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2015/11/19 11:10 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2015/11/19 11:10
平成27年9月期の期首において、退職給付に係る負債が114百万円増加、退職給付に係る資産が114百万円減少するとともに、利益剰余金が203百万円減少する見込みであります。なお、平成27年9月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微となる見込みであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は7,216百万円(前年同期比20.1%増)となり、売上高に対する比率は24.7%(前年同期比4.8ポイント減)となりました。2015/11/19 11:10
これらの結果、営業利益は3,237百万円(前年同期比131.5%増)となりました。経常利益は営業外収益430百万円、営業外費用114百万円を加減算し3,553百万円(前年同期比133.2%増)となりました。特別損益は53百万円の損失(前年同期は189百万円の損失)、税金等調整前当期純利益は3,499百万円(前年同期比162.3%増)、当期純利益は2,974百万円(前年同期比170.2%)となりました。
この結果、1株当たり当期純利益は、153円82銭(前年同期は57円97銭)となりました。