構築物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 2700万
- 2014年9月30日 +51.85%
- 4100万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内訳2015/11/19 11:10
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳2015/11/19 11:10
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 14 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2015/11/19 11:10
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2015/11/19 11:10
(注)上記のうち、( )内書は抵当権設定仮登記分であります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 現金及び預金(定期預金) 1,100百万円 (-)百万円 -百万円 (-)百万円 建物及び構築物 2,638 (1,437) 2,530 (1,389) 土地 1,216 (110) 1,216 (110)
(上記に対応する債務) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)2015/11/19 11:10
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当社及び一部の連結子会社の装置事業において、当該事業のキャッシュ・フローが継続してマイナスになっており、将来についても当該事業の事業用資産のキャッシュ・フローの見積期間内においてマイナスになると見込まれることから、当社及び一部の連結子会社の装置事業にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(213百万円)として特別損失に計上しております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 事業用資産 東京都武蔵野市青森県平川市韓国忠清南道牙山市 建物及び構築物 137 百万円 機械装置及び運搬具 47 百万円 その他(有形固定資産) 11 百万円 無形固定資産等 16 百万円
なお、事業用資産及び遊休資産の減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額により測定しており、このうち建物に係る正味売却価額は、不動産鑑定評価額により評価し、その他については備忘価額により評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/11/19 11:10
建物及び構築物 17年~38年
機械装置及び運搬具 2年~7年