- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/02/14 10:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ローブカード事業
売上高は、ロジック向けやNAND向けが低調でしたが、厳しい市況下においても主要顧客の需要をしっかりと取り込んだDRAM向けが牽引しました。一方、利益面におきましては、決算期統一により連結子会社の連結対象期間を6ヶ月間としている影響等で、コストが一時的に増加しました。
この結果、売上高は8,585百万円、セグメント利益は929百万円となりました。
2020/02/14 10:06- #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当該変更に伴い、9月決算会社であった当社は、2019年10月1日から2019年12月31日までの3ヶ月間を、6月決算会社であった連結子会社は、2019年7月1日から2019年12月31日までの6ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、6月決算会社であった連結子会社における2019年7月1日から2019年9月30日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は3,227百万円、営業利益は303百万円、経常利益は350百万円、税金等調整前四半期純利益は350百万円であります。
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