- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,132百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/11/12 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況において、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する日本及び各国政府や各自治体の要請を遵守するよう社員に周知徹底し、社員及びお客様をはじめとするステークホルダーの安全確保を最優先としつつも、製品やサービスの供給、提供に向けて責任ある対応に努めてまいりました。
この結果、当第4四半期連結累計期間の経営成績は、売上高31,589百万円、営業利益2,076百万円、経常利益2,251百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,503百万円となりました。
<セグメントの状況>(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)
2020/11/12 9:08- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当該変更に伴い、9月決算会社であった当社は、2019年10月1日から2020年9月30日までの12ヶ月間を、6月決算会社であった連結子会社は、2019年7月1日から2020年9月30日までの15ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、6月決算会社であった連結子会社における2019年7月1日から2019年9月30日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は3,227百万円、営業利益は303百万円、経常利益は350百万円、税金等調整前四半期純利益は350百万円であります。
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