建設仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 14億5400万
- 2022年12月31日 -11.9%
- 12億8100万
個別
- 2021年12月31日
- 7億700万
- 2022年12月31日 -7.64%
- 6億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。2025/02/27 15:18
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が48百万円あります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内訳2025/02/27 15:18
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) その他(有形固定資産) 0 0 建設仮勘定 - 0 計 3 4 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2025/02/27 15:18
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。TE事業において、当該事業のキャッシュ・フローがマイナスになっており、将来についても当該事業の事業用資産のキャッシュ・フローの見積期間内においてマイナスになると見込まれることから、TE事業にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 遊休資産 青森県平川市 機械装置及び運搬具 16 百万円 建設仮勘定 9 百万円 その他(有形固定資産) 1 百万円 無形固定資産 1 百万円
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29百万円)として特別損失に計上しております。