無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 9億8000万
- 2022年12月31日 +1.02%
- 9億9000万
個別
- 2021年12月31日
- 9億6700万
- 2022年12月31日 -0.83%
- 9億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減損損失の調整額19百万円は、報告セグメントに帰属しない遊休資産の減損損失であります。2025/02/27 15:18
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額56百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(6) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,618百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額19,433百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額87百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額71百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(5) 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれており、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2025/02/27 15:18 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
原則として、時価法によっております。2025/02/27 15:18 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2025/02/27 15:18
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。TE事業において、当該事業のキャッシュ・フローがマイナスになっており、将来についても当該事業の事業用資産のキャッシュ・フローの見積期間内においてマイナスになると見込まれることから、TE事業にかかる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9百万円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 金額 事業用資産 青森県平川市 その他(有形固定資産) 3 百万円 無形固定資産 5 百万円 遊休資産 青森県平川市 機械装置及び運搬具 16 百万円 建設仮勘定 9 百万円 その他(有形固定資産) 1 百万円 無形固定資産 1 百万円
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,163百万円増加し、13,179百万円となりました。土地が1,708百万円、機械装置及び運搬具(純額)が331百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2025/02/27 15:18
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ9百万円増加し、990百万円となりました。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ152百万円減少し、1,867百万円となりました。繰延税金資産が71百万円増加しましたが、投資有価証券が212百万円減少したこと等によるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~7年2025/02/27 15:18
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2年~7年2025/02/27 15:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。