営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 57億6400万
- 2025年6月30日 +31.32%
- 75億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,341百万円は全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2025/08/13 9:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/13 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境において、当社グループの当中間連結会計期間は、HBM向けプローブカードの高い需要が継続し、加えて汎用やモバイルDRAM向けプローブカードも底堅く推移しました。この結果、メモリ向けプローブカードが引き続き好調な結果となりました。ノンメモリ分野では、新製品の拡販に力を入れ、新規顧客の獲得に努めました。他方、将来に向けた技術開発などを推進したことで、研究開発費を中心に販売費及び一般管理費が前年同期比で増加しました。2025/08/13 9:12
こうした結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高33,120百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益7,569百万円(前年同期比31.3%増)、経常利益7,394百万円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益4,774百万円(前年同期比29.6%増)となりました。
<セグメントの状況>(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)