日本電産コパル電子(6883)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 13億7133万
- 2009年3月31日 -27.91%
- 9億8863万
- 2010年3月31日 -38.71%
- 6億593万
- 2010年12月31日 -47.37%
- 3億1891万
- 2011年3月31日 -30%
- 2億2324万
- 2011年6月30日 -42.86%
- 1億2756万
- 2011年9月30日 -75%
- 3189万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、重要性の乏しいものを除き、5年間の均等償却を行っております。2014/06/24 10:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/24 10:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)及び当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/24 10:39
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一でありますが、セグメント利益又は損失(営業損益ベース)の算定にあたっては、在庫削減活動の促進を図るため直接原価計算(製造固定費を費用発生時に売上原価認識)ベースの数値を用いている点、販売費及び一般管理費につきのれん償却費除外およびセグメント配賦の販売費及び一般管理費を予算値としている点を特徴としております。
また、資産については、棚卸資産のみをセグメントでコントロール可能な資産として各セグメントに帰属させております。