6883 日本電産コパル電子

6883
2014/09/25
時価
656億円
PER 予
15.98倍
2010年以降
6.77-30.97倍
(2010-2014年)
PBR
1.79倍
2010年以降
0.83-2.1倍
(2010-2014年)
配当 予
1.82%
ROE 予
11.19%
ROA 予
8.65%
資料
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有報情報

#1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含めておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2 上表には、グローバサービス㈱(連結子会社)及び外部企業への賃貸設備70,659千円(建物及び構築物)が含まれております。
3 上表には、賃借中の土地2,923㎡が含まれております。
2014/06/24 10:39
#2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~8年
2014/06/24 10:39
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物222千円―千円
機械装置及び運搬具2,35834,416
2014/06/24 10:39
#4 固定資産除売却損の注記(連結)
※6 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物433千円1,130千円
機械装置及び運搬具8,7859,332
2014/06/24 10:39
#5 有形固定資産等明細表(連結)
7 当期減少額の( )は内書で、減損損失の計上額であります。
8 当期増加額には、株式会社フジソクとの合併により、建物1,264,108千円、構築物35,896千円、機械及び装置565,501千円、車両運搬具640千円、工具、器具及び備品333,194千円、土地423,382千円、ソフトウエア182,457千円、その他3,121千円の増加額を含んでおります。
2014/06/24 10:39
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
セグメント場所用途種類
E&MC当社 田尻事業所遊休資産建物及び構築物その他
※減損損失を認識した遊休資産については個別の物件単位でグルーピングしております。
製造機能の中国移管進捗に伴う上記工場建物等の遊休化により、当該遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額、当該減少額145,766千円を減損損失として特別損失にて計上いたしました。
2014/06/24 10:39
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、宮城県・神奈川県その他の地域において、将来の使用が見込まれていない遊休工場(土地を含む。)や賃貸不動産を有しております。
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する損益は、減価償却費・租税公課等の費用が「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に13,893千円、賃貸収益が営業外収益の「固定資産賃貸料」に919千円、遊休区分に伴う建物等の固定資産減損損失が特別損失の「減損損失」に127,422千円計上されております。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する損益は、減価償却費・租税公課等の費用が「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に12,600千円、賃貸収益が営業外収益の「固定資産賃貸料」に3,000千円、遊休区分に伴う建物等の固定資産減損損失が特別損失の「減損損失」に44,534千円計上されております。
2014/06/24 10:39
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
・有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び主要連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~10年
・無形固定資産
定額法を採用しております。なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/24 10:39

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