協立電機(6874)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 144億3046万
- 2011年3月31日 +12.51%
- 162億3597万
- 2012年3月31日 +27.3%
- 206億6786万
- 2013年3月31日 +0.27%
- 207億2365万
- 2014年3月31日 +2.11%
- 211億5991万
- 2015年3月31日 +4.24%
- 220億5611万
- 2016年3月31日 +7%
- 236億62万
- 2017年3月31日 -1.12%
- 233億3536万
- 2018年3月31日 +4.66%
- 244億2298万
- 2019年3月31日 +9.89%
- 268億3922万
- 2020年3月31日 -6.74%
- 250億2926万
- 2021年3月31日 -15.82%
- 210億7009万
- 2022年3月31日 +2.72%
- 216億4393万
- 2023年3月31日 +18.5%
- 256億4782万
- 2024年3月31日 +1.39%
- 260億447万
- 2025年3月31日 +13.83%
- 295億9970万
- 2026年3月31日 -3.47%
- 285億7278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 9:19
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を更に拡充すべく、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。業種業態問わず人手不足を解消するための省力・省人化需要に対し、自動化システム、特にロボットシステムへの投資需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの急速な進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。当第3四半期連結累計期間においても引き続き国内外の製造業における設備投資意欲は依然として旺盛であります。一方では部品の供給不足が続いており、依然として需要超過の状況が続いております。2024/05/10 9:19
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は260億4百万円(前年同四半期比1.4%の増)となり、損益面としましては営業利益が20億15百万円(同4.3%の増)、経常利益が21億44百万円(同7.5%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が13億72百万円(同4.8%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。