協立電機(6874)の売上高 - IT制御・科学測定事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- 90億1780万
- 2014年12月31日 +0.9%
- 90億9859万
- 2015年12月31日 +13.5%
- 103億2708万
- 2016年12月31日 +0.84%
- 104億1383万
- 2017年12月31日 +0.79%
- 104億9631万
- 2018年12月31日 +15.88%
- 121億6278万
- 2019年12月31日 -8.4%
- 111億4129万
- 2020年12月31日 -22.6%
- 86億2383万
- 2021年12月31日 +5.96%
- 91億3801万
- 2022年12月31日 +20.08%
- 109億7337万
- 2023年12月31日 -1.57%
- 108億102万
- 2024年12月31日 +1.15%
- 109億2558万
- 2025年12月31日 -11.14%
- 97億890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:42
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を更に拡充すべく、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの強化に尽力して参りました。業種業態を問わず人手不足を解消するための省力・省人化需要に対し、自動化システム、特にロボットシステムへの投資需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの急速な進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。加えて国内外の企業の設備投資意欲は依然として旺盛であります。しかしながら半導体不足の解消は進みつつあるもののいまだ十分とは言えず、設備投資需要にその供給が追い付いていない状況は引き続き継続しております。2024/02/09 9:42
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は165億32百万円(前年同四半期比6.0%の増)となり、損益面としましては営業利益が10億10百万円(同8.4%の増)、経常利益が10億99百万円(同13.2%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億46百万円(同6.4%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。