協立電機(6874)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IT制御・科学測定事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 6億602万
- 2015年3月31日 +4.23%
- 6億3164万
- 2016年3月31日 +42.8%
- 9億196万
- 2017年3月31日 -4.61%
- 8億6036万
- 2018年3月31日 +17.64%
- 10億1213万
- 2019年3月31日 +16.41%
- 11億7825万
- 2020年3月31日 -21.85%
- 9億2082万
- 2021年3月31日 -29.44%
- 6億4969万
- 2022年3月31日 -8.38%
- 5億9526万
- 2023年3月31日 +77.04%
- 10億5383万
- 2024年3月31日 -12.8%
- 9億1897万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は101億73百万円(前年同四半期比14.3%の増)、営業利益は13億40百万円(同24.0%の増)となりました。2024/05/10 9:19
<IT制御・科学測定事業>当事業のうちIT制御は主として製造業の合理化・研究開発の自動化等を目的とした設備投資の対象であるため、比較的景況の影響を受け易い傾向にあります。一方、当事業でも科学測定事業は科学分析・計測機器等の代表される企業の新製品開発を目的とする部門や品質管理部門を対象とするため、景気の動向に左右されにくく、安定的な分野であります。当第3四半期連結累計期間においては依然として新製品開発を目的とした研究開発投資は旺盛であり、お客様の堅調な設備投資意欲は継続しております。
以上の結果、IT制御・科学測定事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は158億2百万円(前年同四半期比5.5%の減)、営業利益は9億18百万円(同12.8%の減)となりました。