協立電機(6874)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インテリジェントFAシステム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億478万
- 2015年3月31日 +93.82%
- 3億9691万
- 2016年3月31日 -12.13%
- 3億4877万
- 2017年3月31日 +53.57%
- 5億3561万
- 2018年3月31日 +21.98%
- 6億5335万
- 2019年3月31日 +45.92%
- 9億5335万
- 2020年3月31日 +6.51%
- 10億1541万
- 2021年3月31日 -31.01%
- 7億57万
- 2022年3月31日 +30.5%
- 9億1427万
- 2023年3月31日 +18.21%
- 10億8074万
- 2024年3月31日 +23.99%
- 13億4003万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。2024/05/10 9:19
<インテリジェントFAシステム事業>インテリジェントFAシステム事業では、引き続きIoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、ロボットシステムに代表される各種自動化システムの需要が拡大していること、「One Stop Shopping」の強化施策が好調であること等により順調に推移しております。部品供給の遅れも全てが解消されていないものの、前年同四半期に比べ増収・増益となりました。
以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は101億73百万円(前年同四半期比14.3%の増)、営業利益は13億40百万円(同24.0%の増)となりました。