- 6874
- 2026/09/11
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △71,219 四半期連結損益計算書の営業利益 262,280
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △109,052 四半期連結損益計算書の営業利益 204,248 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、中国、東南アジアを中心とした海外ネットワークの強みを活かし、海外での新規設備投資から発生する新規需要を取り込む等により取引は拡大傾向にありますが、利益率の比較的低い取引の売上がこの四半期に集中したこと、上述のチャイナショックの影響等で為替差損や投資有価証券評価損が一時的に出たこともあり、前年同四半期と比較し増収・減益となりました。2015/11/12 9:20
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は73億65百万円(前年同四半期比1.0%の増)となり、損益面としましては、営業利益が2億4百万円(同22.1%の減)、経常利益が1億85百万円(同45.2%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が85百万円(同56.5%の減)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。