営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億424万
- 2016年9月30日 -10.28%
- 1億8326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 9:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △109,052 四半期連結損益計算書の営業利益 204,248
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 9:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △101,339 四半期連結損益計算書の営業利益 183,260 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループとしましては、縮小する国内設備需要を直接的(輸出)、間接的(国内仕切)に海外の新規需要を取り込むことで業績を拡大して参りましたが、当四半期は一時的に受渡の谷間になったこともあり減収となる一方、売上総利益率が改善し、且つ前第1四半期に発生した為替差損等一過性の損失要因も微小になったことから増益となりました。2016/11/11 9:11
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は67億76百万円(前年同四半期比8.0%の減)となり、損益面としましては、営業利益が1億83百万円(同10.3%の減)、経常利益が1億93百万円(同4.1%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億15百万円(同34.8%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。