営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億7662万
- 2022年9月30日 -6.31%
- 2億5915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 10:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △79,920 四半期連結損益計算書の営業利益 276,625
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 10:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △84,026 四半期連結損益計算書の営業利益 259,158 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、経営基本方針としている「One Stop Shopping」施策を継続して推し進め、受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、ビジネスモデル構築へのブラッシュアップに引き続き尽力して参りました。人手不足が深刻化する環境下での省力化投資を目的としたロボット需要の拡大、さらにはロボットの作業範囲を広げるAIの進展等、引き続き当社グループには強い追い風が吹いております。大手企業の設備投資意欲は底堅く堅調に推移しておりますが、長期化する半導体の供給不足が影響し供給回復が大きく遅れる中、設備投資需要に供給が追い付いていない状況が引き続き継続しております。2022/11/11 10:42
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は69億43百万円(前年同四半期比7.8%の増)となり、損益面としましては営業利益が2億59百万円(同6.3%の減)、経常利益が2億79百万円(同0.4%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億35百万円(同22.6%の減)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。