協立電機(6874)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 7922万
- 2009年6月30日 -22.07%
- 6174万
- 2010年6月30日 -17.24%
- 5109万
- 2011年6月30日 +22.77%
- 6273万
- 2012年6月30日 -25.49%
- 4673万
- 2013年6月30日 +8.21%
- 5057万
- 2014年6月30日 +60.99%
- 8142万
- 2015年6月30日 +8.83%
- 8861万
- 2016年6月30日 -14.01%
- 7620万
- 2017年6月30日 -10.09%
- 6851万
- 2018年6月30日 -18.63%
- 5574万
- 2019年6月30日 -28.44%
- 3989万
- 2020年6月30日 +32.34%
- 5279万
- 2021年6月30日 +22.06%
- 6444万
- 2022年6月30日 +15.79%
- 7461万
- 2023年6月30日 -23.91%
- 5677万
- 2024年6月30日 -23.37%
- 4351万
- 2025年6月30日 +389.54%
- 2億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 商品及び製品の販売に係る収益は、主に卸売または製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品を引渡す履行義務を負っております。約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受取ると見込まれる金額で収益を認識しております。履行義務の充足時点については、商品は顧客に引渡した時点、製品は顧客が検収した時点としておりますが、これは当該時点が商品及び製品の法的所有権、物理的占有、商品及び製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が顧客に移転し、顧客から取引対価の支払いを受ける権利を得ていると判断できるためであります。2025/09/24 11:27
② 工事請負及びソフトウエア開発
工事請負及びソフトウエア開発は請負契約等を締結の上、基本的な仕様や作業内容を顧客の指図に基づいて製造等を行っており、完成した機械装置等を顧客に引渡す履行義務を負っております。一定期間にわたり履行義務が充足される契約については、期間がごく短い工事等を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主に見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)で算出しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、代理人取引と判断される一部の取引については、顧客から受取る対価の総額から仕入先に対する支払い額を控除した純額で収益を認識しております。2025/09/24 11:27
(2) 工事請負及びソフトウエア開発
工事請負及びソフトウエア開発は請負契約等を締結の上、基本的な仕様や作業内容を顧客の指図に基づいて製造等を行っており、完成した機械装置等を顧客に引渡す履行義務を負っております。一定期間にわたり履行義務が充足される契約については、期間がごく短い工事等を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主に見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)で算出しております。