6875 メガチップス

6875
2026/08/25
時価
2038億円
PER 予
4.56倍
2010年以降
赤字-47.08倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.3-3.2倍
(2010-2026年)
配当 予
2.43%
ROE 予
9.82%
ROA 予
6.95%
資料
Link
CSV,JSON

メガチップス(6875)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
28億7992万
2013年9月30日 -10.36%
25億8168万
2014年3月31日 +115.94%
55億7477万
2014年9月30日 -40.62%
33億1050万
2015年3月31日 +121.12%
73億2031万
2015年9月30日 -58.28%
30億5412万
2016年3月31日 +95.03%
59億5638万
2016年9月30日 -63.29%
21億8655万
2017年3月31日 +137.78%
51億9911万
2017年9月30日 -43.42%
29億4179万
2018年3月31日 +112.57%
62億5329万
2018年9月30日 -39.26%
37億9817万
2019年3月31日 +106.52%
78億4393万
2019年9月30日 -53.62%
36億3772万
2020年3月31日 +80.92%
65億8129万
2020年9月30日 -72.08%
18億3718万
2021年3月31日 +66.47%
30億5832万
2021年9月30日 -64.61%
10億8243万
2022年3月31日 +134.39%
25億3712万
2022年9月30日 -63.36%
9億2965万
2023年3月31日 +112.13%
19億7205万
2023年9月30日 -46.91%
10億4698万
2024年3月31日 +95.4%
20億4578万
2024年9月30日 -53.37%
9億5401万
2025年3月31日 +79.85%
17億1582万
2025年9月30日 -46.21%
9億2293万
2026年3月31日 +90.27%
17億5608万

個別

2008年3月31日
13億6081万
2009年3月31日 +18.03%
16億612万
2010年3月31日 -14.45%
13億7406万
2011年3月31日 -11.4%
12億1741万
2012年3月31日 +19.35%
14億5293万
2013年3月31日 +41.02%
20億4897万
2014年3月31日 +167.55%
54億8207万
2015年3月31日 +4.86%
57億4834万
2016年3月31日 -40.37%
34億2771万
2017年3月31日 -28.41%
24億5387万
2018年3月31日 +18.36%
29億439万
2019年3月31日 +24.85%
36億2628万
2020年3月31日 -18.15%
29億6820万
2021年3月31日 -22.78%
22億9203万
2022年3月31日 +10.69%
25億3712万
2023年3月31日 -22.27%
19億7205万
2024年3月31日 +3.74%
20億4578万
2025年3月31日 -16.13%
17億1582万
2026年3月31日 +2.35%
17億5608万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社は自社で製造設備を保有せず生産を外部に委託する、製品の設計・開発に特化したファブレスメーカーであるため建物や設備などの長期資産への気候変動の影響は軽微です。
また、低炭素経済に対応した製品開発のための研究開発費の増加に備え、自己資本の充実を図っており、必要資金の需要の増加にも十分対応できる強固な財務基盤を確立しております。今後も引き続き、オフィス等におけるエネルギー使用量のデータを収集し管理するとともに、省エネルギー・省資源に配慮した事業活動を行います。
当社の国内の事業所におけるエネルギー使用量については、次のとおりです。
2026/06/24 16:05
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4.一般管理費及び当期製造費用に含まれている研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2026/06/24 16:05
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
(単位:千円)
退職給付費用52,65252,771
研究開発費1,715,8271,756,083
貸倒引当金繰入額17,079101,375
2026/06/24 16:05
#4 研究開発活動
アナログ技術では、特に高速インターフェース関連の独自技術を保有しており、これを用いたFTTH(Fiber-to-the-Home)のブロードバンドアクセスネットワーク通信技術、さらには、高耐圧技術と当社のコア技術である高速有線通信技術を組み合わせた産業向け低遅延電力線通信技術や産業向けEthernet PHY(ネットワーク機器が電気信号をやり取りするための部品)など、将来のネットワーク社会を支えるインフラ向けの製品開発に取り組んでおります。また、高速インターフェース技術では、デジタル制御技術との組み合わせが必須でありますが、当社ではアナログとデジタルを融合した技術を確立しており、さらに、多数準備しているIPによるデジタルセキュリティ技術なども活用し、エレクトロニクス製品のデジタル化やIoT機器向け製品の開発に注力しております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,756百万円となりました。なお、当社は単一の事業セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
[知的財産の保護]
2026/06/24 16:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上原価は30,656百万円となりました。売上の製品構成の変化等に伴い原価率は前年同期比3.2ポイント増加し84.8%となったことに加え、売上高の減少に伴い売上総利益は5,512百万円(前年同期比29.6%減)となりました。
販売費及び一般管理費は5,687百万円となり、前連結会計年度と比較して50百万円増加いたしました。この主な内訳は、給料、賞与引当金繰入額等の人件費が2,121百万円(同2.3%減)、研究開発費が1,756百万円(同2.3%増)となっております。
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は174百万円(前年同期は2,190百万円の営業利益)となりました。
2026/06/24 16:05
#6 製造原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
(単位:千円)
販売促進費387,082340,794
研究開発費1,715,8271,756,083
合計2,266,9462,263,084
2026/06/24 16:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。