- 6875
- 2026/09/09
- 時価
- 2039億円
- PER 予
- 4.57倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年12月31日
- 1464万
- 2014年12月31日 -43.82%
- 822万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、41億6千5百万円の資金の使用(前年同四半期は36億1千8百万円の資金の使用)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が30億7千6百万円(前年同四半期比26.3%減)、長期前払費用償却額が8億1千1百万円となり、たな卸資産が6億8千4百万円の減少、仕入債務が9億5千6百万円増加した一方で、売上債権が105億1千9百万円増加したこと等によるものであります。2015/02/12 10:22
投資活動によるキャッシュ・フローは、244億3千8百万円の資金の使用(前年同四半期は5億2百万円の資金の使用)となりました。これは主に、長期前払費用の取得による支出が9億5千8百万円、貸付けによる支出が12億2千万円、SiTime社の買収等により連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が194億9千6百万円、事業譲受による支出が11億4千5百万円あったこと等によるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、286億4百万円の資金の使用(前年同四半期は41億2千1百万円の資金の使用)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、283億2千4百万円の資金の獲得(前年同四半期は20億8千5百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、運転資金目的及びSiTime社の買収に伴い短期借入金が325億2百万円増加した一方で、長期借入金の返済による支出が21億2千4百万円、自己株式の取得による支出が12億6千2百万円あったことによるものであります。