- 6875
- 2026/09/01
- 時価
- 2064億円
- PER 予
- 4.62倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年12月31日
- -36億1825万
- 2014年12月31日 -15.14%
- -41億6589万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、107億1千8百万円となり、前連結会計年度に比べ2億7千7百万円の増加(前年同四半期は15億1千1百万円の減少)となりました。当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2015/02/12 10:22
営業活動によるキャッシュ・フローは、41億6千5百万円の資金の使用(前年同四半期は36億1千8百万円の資金の使用)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が30億7千6百万円(前年同四半期比26.3%減)、長期前払費用償却額が8億1千1百万円となり、たな卸資産が6億8千4百万円の減少、仕入債務が9億5千6百万円増加した一方で、売上債権が105億1千9百万円増加したこと等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、244億3千8百万円の資金の使用(前年同四半期は5億2百万円の資金の使用)となりました。これは主に、長期前払費用の取得による支出が9億5千8百万円、貸付けによる支出が12億2千万円、SiTime社の買収等により連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が194億9千6百万円、事業譲受による支出が11億4千5百万円あったこと等によるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、286億4百万円の資金の使用(前年同四半期は41億2千1百万円の資金の使用)となりました。