無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 6億4908万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 282億6234万
個別
- 2014年3月31日
- 6億4233万
- 2015年3月31日 +34.86%
- 8億6624万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち有形固定資産の「その他」は、主に工具、器具及び備品、土地であります。2015/06/24 13:20
3.帳簿価額のうち無形固定資産の「その他」は、主に特許権、ソフトウェアであります。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数については、[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
但し、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法、ソフトウェア(市場販売目的分)については、販売可能有効期間(主に3年)に基づく定額法によっております。2015/06/24 13:20 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/24 13:20
(単位:千円) その他(有形固定資産) 5,284 3,566 その他(無形固定資産) 9,244 - 長期前払費用 2,676 14,739 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/06/24 13:20
当連結会計年度におきましては、11億9千3百万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施いたしました。
この主な内訳は、将来の競争力となる基礎技術や製品開発のためのソフトウェア及び研究開発機器の導入によるもの4億8千2百万円、主にグローバル対応のための基幹システムなど自社利用ソフトウェアの導入によるもの3億7千1百万円であります。重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法により、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(主に3年)に基づく定額法によっております。2015/06/24 13:20