純資産
連結
- 2014年3月31日
- 318億1610万
- 2015年3月31日 +1.69%
- 323億5533万
- 2016年3月31日 -10.84%
- 288億4688万
個別
- 2014年3月31日
- 290億9767万
- 2015年3月31日 +4.53%
- 304億1630万
- 2016年3月31日 +1.96%
- 310億1374万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/23 13:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は410億7千4百万円(同44億円の減少)となりました。主な項目を前連結会計年度と比較すると、運転資金目的を主とする短期借入金が16億9千3百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が9億5千9百万円、未払金が40億2千9百万円それぞれ減少しております。負債の主な内容は、短期借入金133億9千4百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)150億円、LSI製品の製造委託先からの仕入等に対する買掛債務42億4千2百万円となっております。2016/06/23 13:21
純資産は288億4千6百万円(同35億8百万円の減少)となりました。主な項目を前連結会計年度と比較すると、親会社株主に帰属する当期純損失が7億8千2百万円となり、剰余金の配当が7億5千9百万円、自己株式の取得が9億7千2百万円あったことにより株主資本が25億1千5百万円減少しております。この結果、当連結会計年度の自己資本比率は41.1%となりました。
② キャッシュ・フロー - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/23 13:21
時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)により、時価のないものは移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業組合への出資金は、投資事業組合財産の持分相当額を投資その他の資産の「投資有価証券」として計上しております。投資事業組合への出資金額を「投資有価証券」に計上し、投資事業組合が獲得した純損益の持分相当額を「営業外損益」に計上するとともに同額を「投資有価証券」に加減し、投資事業組合からの配当については、「投資有価証券」を減額させております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/23 13:21
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については潜在株式が存在しないため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。(単位:円) 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,438.09 1,341.86 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 55.64 △35.24
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。