- 6875
- 2026/09/09
- 時価
- 2039億円
- PER 予
- 4.57倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年6月30日
- 228万
- 2016年6月30日 -34.47%
- 150万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、26億8千4百万円の資金の獲得(前年同四半期は33億9千5百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純損失が7億1千2百万円(前年同四半期は2億4千3百万円の損失)となり、たな卸資産が5億2千5百万円の増加となった一方で、減価償却費が4億6千9百万円、のれん償却額が4億6千1百万円それぞれ発生し、売上債権が28億4千万円の減少となったことによるものであります。2016/08/09 10:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、16億3千万円の資金の使用(前年同四半期は21億4千2百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が3億8千4百万円、無形固定資産の取得による支出が6億6千8百万円、投資有価証券の取得による支出が2億4千2百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、10億5千3百万円の資金の獲得(前年同四半期は12億5千3百万円の資金の獲得)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、8億8千4百万円の資金の使用(前年同四半期は37億4千4百万円の資金の使用)となりました。これは短期借入金の純増減額が3億円の増加となった一方で、長期借入金の返済による支出が5億円、配当金の支払額が6億8千4百万円あったことによるものであります。