- 6875
- 2026/09/01
- 時価
- 2064億円
- PER 予
- 4.62倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年6月30日
- 33億9590万
- 2016年6月30日 -20.95%
- 26億8431万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、107億5千3百万円となり、前連結会計年度に比べ2千万円の増加(前年同四半期は24億9千2百万円の減少)となりました。当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2016/08/09 10:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、26億8千4百万円の資金の獲得(前年同四半期は33億9千5百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純損失が7億1千2百万円(前年同四半期は2億4千3百万円の損失)となり、たな卸資産が5億2千5百万円の増加となった一方で、減価償却費が4億6千9百万円、のれん償却額が4億6千1百万円それぞれ発生し、売上債権が28億4千万円の減少となったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、16億3千万円の資金の使用(前年同四半期は21億4千2百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が3億8千4百万円、無形固定資産の取得による支出が6億6千8百万円、投資有価証券の取得による支出が2億4千2百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、10億5千3百万円の資金の獲得(前年同四半期は12億5千3百万円の資金の獲得)となりました。