- 6875
- 2026/09/09
- 時価
- 2039億円
- PER 予
- 4.57倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年12月31日
- 606万
- 2016年12月31日 -17.8%
- 498万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、35億9千9百万円の資金の使用(前年同四半期は2億7千5百万円の資金の使用)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純損失が2億7百万円(前年同四半期は5億8千万円の利益)となり、売上債権が96億7千8百万円の増加となった一方で、減価償却費が15億4千5百万円、のれん償却額が12億7千1百万円、投資有価証券評価損が10億4千3百万円それぞれ発生し、仕入債務が32億5千万円の増加となったことによるものであります。2017/02/13 9:53
投資活動によるキャッシュ・フローは、47億7百万円の資金の使用(前年同四半期は46億2千1百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が11億2千5百万円、無形固定資産の取得による支出が22億1千4百万円、長期前払費用の取得による支出が7億3千4百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、83億6百万円の資金の使用(前年同四半期は48億9千6百万円の資金の使用)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、52億1百万円の資金の獲得(前年同四半期は42億2千5百万円の資金の獲得)となりました。これは短期借入金の純増減額が74億2千7百万円の増加となった一方で、長期借入金の返済による支出が15億円、配当金の支払額が7億2千5百万円あったことによるものであります。