- 6875
- 2026/09/02
- 時価
- 2018億円
- PER 予
- 4.52倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 42億7201万
- 2017年3月31日 -92.03%
- 3億4031万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、119億5千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億2千1百万円の増加(前年同期は22億9千5百万円の減少)となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2017/06/23 13:12
営業活動によるキャッシュ・フローは、3億4千万円の資金の獲得(前年同期は42億7千2百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が2億9千4百万円(前年同期は2億8千4百万円の税金等調整前当期純利益)となり、売上債権が83億5千6百万円の増加となった一方で、減価償却費が23億1千9百万円、のれん償却額が19億1千6百万円それぞれ発生し、仕入債務が44億8千4百万円の増加となったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、65億4千万円の資金の使用(前年同期は59億5千5百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が23億8百万円、無形固定資産の取得による支出が28億3千9百万円、長期前払費用の取得による支出が8億5千6百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、62億円の資金の使用(前年同期は16億8千3百万円の資金の使用)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フロー2017/06/23 13:12
営業活動によるキャッシュ・フローは、3億4千万円の資金の獲得(前年同期は42億7千2百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が2億9千4百万円(前年同期は2億8千4百万円の税金等調整前当期純利益)となり、売上債権が83億5千6百万円の増加となった一方で、減価償却費が23億1千9百万円、のれん償却額が19億1千6百万円それぞれ発生し、仕入債務が44億8千4百万円の増加となったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、65億4千万円の資金の使用(前年同期は59億5千5百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が23億8百万円、無形固定資産の取得による支出が28億3千9百万円、長期前払費用の取得による支出が8億5千6百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、62億円の資金の使用(前年同期は16億8千3百万円の資金の使用)となりました。