- 6875
- 2026/09/08
- 時価
- 2005億円
- PER 予
- 4.49倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- 263万
- 2017年9月30日 +22.94%
- 323万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、36億7千8百万円の資金の使用(前年同四半期は15億1千3百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が21億9千3百万円(前年同四半期は11億4千7百万円の税金等調整前四半期純損失)となり、減価償却費が13億3千1百万円発生し、たな卸資産が13億6千7百万円の減少、仕入債務が63億2千4百万円の増加となった一方で、売上債権が160億5千4百万円の増加となったことによるものであります。2017/11/10 9:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、18億9千1百万円の資金の使用(前年同四半期は28億1千8百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が10億5千6百万円、無形固定資産の取得による支出が13億1千8百万円あった一方で、投資有価証券の売却による収入が11億4千4百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、55億7千万円の資金の使用(前年同四半期は13億4百万円の資金の使用)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、18億8千万円の資金の獲得(前年同四半期は10億1千3百万円の資金の使用)となりました。これは短期借入金の純増減額が36億1千3百万円の増加となった一方で、長期借入金の返済による支出が10億円、配当金の支払額が7億3千2百万円あったことによるものであります。