- 6875
- 2026/09/08
- 時価
- 2005億円
- PER 予
- 4.49倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- 453万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 9005万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、83億3千7百万円の資金の使用(前年同四半期は17億5千9百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が11億9千4百万円(前年同四半期比61.9%減)となり、減価償却費が24億5千5百万円、のれん償却額が13億7千4百万円それぞれ発生し、仕入債務が15億3千1百万円の増加となった一方で、売上債権が132億9千2百万円、たな卸資産が16億1千3百万円の増加となったことによるものであります。2019/02/08 9:49
投資活動によるキャッシュ・フローは、35億4千1百万円の資金の使用(前年同四半期は36億1千6百万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が10億1千1百万円、無形固定資産の取得による支出が8億2千6百万円、長期前払費用の取得による支出が6億1千1百万円あったことによるものであります。この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合算したフリー・キャッシュ・フローは、118億7千8百万円の資金の使用(前年同四半期は18億5千6百万円の資金の使用)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、68億2千6百万円の資金の獲得(前年同四半期は39億9百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、長期借入れによる収入が110億円あった一方で、短期借入金が19億3千6百万円の純減、長期借入金の返済による支出が15億円、配当金の支払額が7億3千7百万円あったことによるものであります。