建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 16億886万
- 2019年3月31日 -7.42%
- 14億8947万
個別
- 2018年3月31日
- 7億7748万
- 2019年3月31日 -5.82%
- 7億3223万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額のうち「無形固定資産」は、主にソフトウエアであり、所在地の特定できないものついては、「本社」に含めております。2019/06/21 15:11
5.建物の一部については、連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は[ ]内に外書きしております。
6.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数については、[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定率法
但し、LSI製造に用いるレチクルは、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物については3年~50年、工具、器具及び備品については2年~20年であります。
(2) 無形固定資産
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主に3年~5年)に基づく定額法、ソフトウエア(市場販売目的分)については、販売可能有効期間(主に3年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
量産準備のために特別に支出した開発費用については、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法、その他については均等償却によっております。2019/06/21 15:11 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 15:11
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 37,225 - 建設仮勘定 217,826 310,628 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 国内においては主として定率法。但し、LSI製造に用いるレチクルは、定額法によっております。また、海外においては主として定額法によっております。2019/06/21 15:11
なお、主な耐用年数は、建物については3年~50年、その他については2年~20年であります。
② 無形固定資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、LSI製造に用いるレチクルは、定額法によっております。2019/06/21 15:11
なお、主な耐用年数は建物については3年~50年、工具、器具及び備品については2年~20年であります。
(2) 無形固定資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
国内においては主として定率法。但し、LSI製造に用いるレチクルは、定額法によっております。また、海外においては主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物については3年~50年、その他については2年~20年であります。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。技術資産については事業活動における利用可能期間(3年~7年)による定額法、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主に3年~5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては販売可能有効期間(主に3年)に基づく定額法によっております。
③ 長期前払費用
量産準備のために特別に支出した開発費用については、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっており、それ以外は均等償却しております。2019/06/21 15:11