- 6875
- 2026/09/01
- 時価
- 2064億円
- PER 予
- 4.62倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年9月30日
- 86億7769万
- 2020年9月30日 -41.03%
- 51億1756万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、180億1千万円となり、前連結会計年度末に比べ7億9千万円の増加(前年同四半期は9億3千1百万円の増加)となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2020/11/10 10:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、51億1千7百万円の資金の獲得(前年同四半期は86億7千7百万円の資金の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が29億8千4百万円となり、減価償却費が10億7百万円、固定資産除却損が14億7千2百万円発生したこと、仕入債務が108億9千万円の増加となった一方で、子会社株式売却益が36億2千7百万円発生したこと、売上債権が75億9千8百万円、たな卸資産が18億6千4百万円それぞれ増加したことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、10億3千5百万円の資金の使用(前年同四半期は12億3千万円の資金の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が4億1千2百万円、無形固定資産の取得による支出が2億2千9百万円、長期前払費用の取得による支出が2億4千1百万円あった一方で、連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が2億2千5百万円あったことによるものであります。