- 6875
- 2026/09/07
- 時価
- 2127億円
- PER 予
- 4.76倍
- 2010年以降
- 赤字-47.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.3-3.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 9.82%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は次のとおりであります。2022/11/11 9:50
(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 38,903,961 35,999,135 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ASSP事業においては、急速な情報通信技術の革新が進展する中で更なる成長を図るため、今後の成長が見込める産業機器分野、通信分野、AI分野、エネルギー制御分野、ロボット分野、車載分野等をターゲットとした新規LSI事業の立ち上げに経営資源を集中しております。アナログ回路の開発・設計技術の競争力強化と、国内・海外企業との戦略的な協業に取り組み、差別化できる付加価値の高いソリューションを開発・提供することで、将来の収益の重要な柱となる新たな事業の育成を図っております。2022/11/11 9:50
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、全体の売上高及び営業利益は前年同四半期に対して減少したものの、ゲームソフトウェア格納用LSI(カスタムメモリ)の需要が第1四半期に比べ当第2四半期は大幅に増加した結果、売上高は359億9千9百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益は35億6千7百万円(同13.2%減)となりました。
また、持分法適用の関連会社であるSiTime Corporationの持分法による投資利益(のれん等償却費を含む)が3億4千4百万円、為替差益が3億7千3百万円それぞれ発生したこと等により、経常利益は43億2千5百万円(同18.0%増)となり、幕張事業所の閉鎖及び開発解析センター等への移転決定に伴い建物等に係る減損損失が3億8千7百万円発生したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億8千6百万円(同26.3%増)となりました。