日本電子材料(6855)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2億200万
- 2017年3月31日 +568.81%
- 13億5100万
- 2018年3月31日 -1.26%
- 13億3400万
- 2019年3月31日 -27.44%
- 9億6800万
- 2020年3月31日 +3.82%
- 10億500万
- 2021年3月31日 -7.56%
- 9億2900万
- 2022年3月31日 +16.36%
- 10億8100万
- 2023年3月31日 -6.2%
- 10億1400万
- 2024年3月31日 +1.18%
- 10億2600万
- 2025年3月31日 -46.98%
- 5億4400万
- 2026年3月31日 +21.51%
- 6億6100万
個別
- 2016年3月31日
- 2億200万
- 2017年3月31日 +568.81%
- 13億5100万
- 2018年3月31日 -1.26%
- 13億3400万
- 2019年3月31日 -27.44%
- 9億6800万
- 2020年3月31日 +3.82%
- 10億500万
- 2021年3月31日 -7.56%
- 9億2900万
- 2022年3月31日 +16.36%
- 10億8100万
- 2023年3月31日 -6.2%
- 10億1400万
- 2024年3月31日 +1.18%
- 10億2600万
- 2025年3月31日 -46.98%
- 5億4400万
- 2026年3月31日 +21.51%
- 6億6100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権、及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約等を利用してヘッジしております。有価証券及び投資有価証券は、その他有価証券に区分される株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/24 12:54
営業債務である電子記録債務、及び買掛金は、原則として1年以内の支払期日です。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金等については、安定的な支払能力の確保を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で8年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建債権債務の為替変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引及び直物為替先渡取引であります。