- 6855
- 2026/09/25
- 時価
- 1112億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2010年以降
- 0.36-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 14.43%
- ROA 予
- 11.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本電子材料(6855)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9100万
- 2011年9月30日
- -2億100万
- 2012年9月30日
- -5600万
- 2013年9月30日
- 1600万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 3億800万
- 2018年9月30日 +152.6%
- 7億7800万
- 2021年9月30日 +175.71%
- 21億4500万
- 2022年9月30日 -49.56%
- 10億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、非メモリー向けプローブカードは、国内の先行需要向けを中心に拡販を推し進めたことにより、緩やかな回復基調となったものの、メモリー向けプローブカードが、海外向けに成熟製品が一時的に伸びたものの、市場の冷え込みの影響により主力製品の需要が大きく落ち込んだ為、前年同四半期を下回る結果となりました。利益面につきましても、コスト削減の推進や為替が円安で推移しているものの、売上高の減少に伴う工場稼働率の低下や、付加価値の高い製品需要の減少により、前年同四半期を下回る結果となりました。2023/11/13 12:21
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,001百万円(前年同四半期比16.3%減)、営業利益は20百万円(前年同四半期比98.3%減)、経常利益は153百万円(前年同四半期比90.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、84百万円(前年同四半期比92.2%減)となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 12:21
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益(円) 85.89 6.71 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,082 84 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,082 84 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,597 12,617