売上高
連結
- 2013年3月31日
- 110億3000万
- 2014年3月31日 -12.66%
- 96億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/25 13:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/25 13:23
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 フラッシュアライアンス(有) 1,358 半導体検査用部品関連事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益であります。2014/06/25 13:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 13:23
- #5 業績等の概要
- 当社グループの主たる事業分野である半導体市場は、メモリーIC向けの半導体工場において設備投資が再開された一方で、テレビ等のデジタル家電向け需要の低迷の影響により、国内半導体工場の再編が発表される等、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2014/06/25 13:23
このような事業環境の中、当社グループの受注は、全体として厳しい状況が続きました。年末以降、回復傾向となりましたが、年間を通じての需要減少の影響を補うことはできず、売上高につきましては、前連結会計年度を下回る結果となりました。また、利益面につきましては、原価低減を推し進めたこと等により、前連結会計年度を上回る結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は97億9千9百万円(前連結会計年度比12.6%減)、営業利益は1億8千3百万円(前連結会計年度営業利益1千2百万円)、経常利益は2億1千4百万円(前連結会計年度経常利益4千9百万円)、当期純利益は9千3百万円(前連結会計年度当期純損失1億7千2百万円)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/06/25 13:23
当連結会計年度の売上高は、97億9千9百万円(前連結会計年度比12.6%減)となりました。主な要因は、NAND型フラッシュメモリー向けについては、緩やかな回復傾向となりましたが、その他の市場の冷え込みが続いたこと等によるものです。
②営業利益 - #7 関係会社との取引に関する注記
- *1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/06/25 13:23
なお、上記取引以外に関係会社との取引により発生した営業外収益の合計額が、営業外収益の総額の100分の10を超えており、その金額は前事業年度45百万円、当事業年度21百万円であります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 1,883百万円 1,637百万円 仕入高 753百万円 937百万円