有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/06/26 14:09
担保に係る債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 387百万円 359百万円 土地 382百万円 382百万円
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、各資産科目に対する控除項目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除する方法に変更しております。2015/06/26 14:09
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」1,574百万円、「減価償却累計額」△1,005百万円、「構築物」55百万円、「減価償却累計額」△52百万円、「機械及び装置」2,222百万円、「減価償却累計額」△1,700百万円、「工具、器具及び備品」2,860百万円、「減価償却累計額」△2,720百万円、「リース資産」443百万円、「減価償却累計額」△263百万円は、「建物」569百万円、「構築物」2百万円、「機械及び装置」521百万円、「工具、器具及び備品」139百万円、「リース資産」179百万円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」97百万円、「未払費用」51百万円、「預り金」24百万円は、「その他」に含めて表示しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 14:09
b. リース資産建物及び構築物 6年~50年 機械装置及び運搬具 2年~10年 工具、器具及び備品 2年~20年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産