- 6855
- 2026/09/24
- 時価
- 1098億円
- PER 予
- 16.37倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 0.36-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 14.43%
- ROA 予
- 11.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6億6700万
- 2017年3月31日 -83.21%
- 1億1200万
個別
- 2016年3月31日
- 1億8000万
- 2017年3月31日
- -1億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/06/27 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2) 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却額であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載しておりません。2017/06/27 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益であります。2017/06/27 13:00 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2017/06/27 13:00
当連結会計年度の営業利益は、1億1千2百万円(前連結会計年度比83.2%減)となりました。主な要因は、収益性の高い製品需要の落ち込みや、為替相場の変動の影響、DRAM向け需要の回復の遅れによる国内工場の稼働率への影響等によるものです。
③経常利益