純資産
連結
- 2018年3月31日
- 106億3400万
- 2019年3月31日 +4.95%
- 111億6000万
- 2020年3月31日 +8.43%
- 121億100万
個別
- 2018年3月31日
- 89億3100万
- 2019年3月31日 +7.98%
- 96億4400万
- 2020年3月31日 +10.73%
- 106億7900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/25 12:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主として、未払費用が186百万円減少いたしましたが、長期借入金が1,259百万円、設備電子記録債務が137百万円、支払手形及び買掛金が86百万円、電子記録債務が37百万円増加したこと等によるものであります。長期借入金の増加要因は、三田工場の新設によるものであります。2020/06/25 12:41
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ941百万円増加し、12,101百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/25 12:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/25 12:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 12:41
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,053.92円 1,142.79円 1株当たり当期純利益 76.50円 101.62円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎