- 6855
- 2026/10/09
- 時価
- 1315億円
- PER 予
- 19.61倍
- 2010年以降
- 赤字-90.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 0.36-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 14.43%
- ROA 予
- 11.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 10億700万
- 2025年3月31日 +360.77%
- 46億4000万
個別
- 2024年3月31日
- 4億1500万
- 2025年3月31日 +739.76%
- 34億8500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- こと2025/06/24 12:45
・業績部分は、当社の経営指標である「連結経常利益率10%以上」の達成と、企業価値の持続的な向上及び
株主との価値共有を図るためのインセンティブであり、前年度の連結経常利益率並びに業績への貢献度に - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標等2025/06/24 12:45
当社グループは、安定的な収益力を表す指標として連結経常利益率10%以上及び株主資本利益率(ROE)10%以上を目標としております。
さらに、半導体市場の更なる拡大を見込むなか、顧客ニーズに応えるプローブカードの開発と供給を社会的使命として、拡大する市場環境を支え、市場以上の成長を目指す2024年度-2026年度の中期経営計画を策定いたしました。当社グループは、本中期経営計画の達成に向けて、積極的な設備投資・開発投資により製品力と生産キャパシティの強化を図るとともに、DX投資、人的投資、サステナビリティへの取り組みを推進し、更なる発展を目指します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましても、不安定な為替相場の影響や熊本新棟に係る一時的な費用等の発生があったものの、高付加価値製品を中心とした売上高の増加による、国内工場の稼働率向上等により、前連結会計年度を大きく上回る結果となりました。2025/06/24 12:45
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は23,829百万円(前連結会計年度比36.5%増)、営業利益は4,585百万円(前連結会計年度比426.7%増)、経常利益は4,640百万円(前連結会計年度比360.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3,454百万円(前連結会計年度比455.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。