売上高
連結
- 2024年9月30日
- 97億3100万
- 2025年9月30日 +25.5%
- 122億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:43
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:43
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) 半導体検査用部品関連事業 電子管部品関連事業 計 売上高 日本 5,508 109 5,617 5,617 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 9,731 109 9,841 9,841
(単位:百万円) 半導体検査用部品関連事業 電子管部品関連事業 計 売上高 日本 5,885 109 5,995 5,995 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 12,212 109 12,322 12,322 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 導体検査用部品関連事業2025/11/13 9:43
半導体検査用部品関連事業につきましては、非メモリー向けプローブカードは、需要が低調に推移いたしましたが、メモリー向けプローブカードは、拡販が進んでいる国内外の先端半導体向けに加え、緩やかな回復基調となった主要顧客のニーズにも応えるため、増産に努めたことにより、大きく伸ばすことができました。以上により、全体の売上高につきましては、前中間連結会計期間を上回る結果となりました。利益面につきましても、将来に向けた生産能力と製品力の強化のための先行投資によるコストの増加があったものの、国内工場の稼働率や生産効率の向上及びプロダクトミックスによる利益の増加、並びに人材採用の下期へのずれ込みがあり、前中間連結会計期間を上回る結果となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は12,212百万円(前中間連結会計期間比25.5%増)、セグメント利益は3,573百万円(前中間連結会計期間比36.1%増)となりました。