営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3565万
- 2014年9月30日
- 1495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 13:57
2.セグメント利益の調整額1,800千円には、セグメント間取引1,800千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 13:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、メモリ事業においてはパソコンの出荷台数減少に加え、9月以降の円安に伴い原材料の輸入価格が上昇したことで、売上・利益の伸びが緩やかになってきております。加えて、個人消費の鈍化により、前期から参入いたしましたコンテンツ事業においても期初の見込みを下回るなど、先行き不透明な状況となっております。2014/11/14 13:57
こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,078百万円(前年同期比107.3%増)、営業利益は14百万円(前年同期は35百万円の営業損失)、経常利益は18百万円(前年同期は34百万円の経常損失)、四半期純利益は3百万円(前年同期は36百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。