当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -4289万
- 2014年12月31日
- -1577万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、引き続き既存事業の拡充に努めてまいりましたが、メモリ事業においては円安に伴う原材料の輸入価格の高騰により原価率が上昇し、コンテンツ事業においても音楽CD市場全体の不況の影響を受けるなど、当社の事業環境は厳しくなってきております。2015/02/16 13:19
こうした状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、2,938百万円(前年同期比51.4%増)となりました。しかしながら売上原価の上昇もあり、売上総利益については292百万円となりました。販売費及び一般管理費は、削減に努め291百万円となり、営業利益は0百万円(前年同期は32百万円の営業損失)、経常損失は2百万円(前年同期は41百万円の経常損失)、四半期純損失は15百万円(前年同期は42百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/02/16 13:19