経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3947万
- 2016年6月30日
- -2937万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況において当社グループは、引き続き各グループ間の事業シナジーの発揮に努めて様々な施策を打ってまいりましたが、主力であるメモリ製品製造販売事業及び通信コンサルティング事業が、第4四半期に売上が集中する傾向があること、ならびに、第1四半期の売上を見込んでいた複数の案件が第2四半期以降に期ずれしたことから、当第1四半期は厳しい状況で推移いたしました。2017/07/31 16:04
こうした状況の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,102百万円(前年同期比0.7%増)、営業損失は11百万円(前年同期は38百万円の利益)、経常損失は29百万円(前年同期は39百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は35百万円(前年同期は23百万円の利益)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。