営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5817万
- 2016年9月30日
- -73万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/07/31 16:04
2.セグメント利益の調整額31,318千円には、セグメント間取引31,318千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/07/31 16:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況において当社グループは、引き続き各グループ間の事業シナジーの発揮、新商品の開発及び新規ビジネスの開拓に努めてまいりましたが、新規ビジネスについては今後の収益化を予定していること、ならびに、既存の主力事業であるメモリ製品製造販売事業及び通信コンサルティング事業は第4四半期に売上が集中する傾向があることから、当第2四半期は厳しい状況で推移いたしました。2017/07/31 16:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,308百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失は0百万円(前年同期は58百万円の営業利益)、経常損失は65百万円(前年同期は60百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円(前年同期は23百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。