営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 179万
- 2017年12月31日 +327.26%
- 764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/14 9:03
2.セグメント利益の調整額17,177千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△88,586千円およびその他調整額105,764千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。その他調整額は、主にセグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料等の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/14 9:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況において当社グループは、平成29年9月末に発足した新体制のもと、改善措置を推進して内部管理体制の強化に努めるほか、既存事業の拡大に注力し、収益力の向上にも努めてまいりました。2018/02/14 9:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,454百万円(前年同期比45.8%増)、売上総利益は855百万円(前年同期比27.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、営業体制、経営体制の増強に伴う人件費の増加及びオフィス賃料等の増加もあり847百万円(前年同期比26.2%増)となり、営業利益は7百万円(前年同期比327.2%増)、経常利益は22百万円(前年同期は76百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は124百万円(前年同期は71百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。