AKIBA HD(6840)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -3213万
- 2014年12月31日
- 76万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 8260万
- 2016年12月31日 -97.83%
- 179万
- 2017年12月31日 +327.26%
- 764万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億4815万
- 2019年12月31日 +228.62%
- 4億8686万
- 2020年12月31日 -3.65%
- 4億6911万
- 2021年12月31日 +0.23%
- 4億7020万
- 2022年12月31日 +68.36%
- 7億9164万
- 2023年12月31日 -32.49%
- 5億3445万
- 2024年12月31日 -34.02%
- 3億5264万
- 2025年12月31日 +59.92%
- 5億6394万
個別
- 2009年12月31日
- -3億4780万
- 2010年12月31日
- 1456万
- 2011年12月31日 -25.36%
- 1087万
- 2012年12月31日
- -198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 10:32
2.セグメント利益の調整額36,953千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△248,625千円及びその他調整額285,578千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。その他調整額は、主にセグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料等の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 10:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による影響が緩和されて社会・経済活動の正常化が進み、インバウンド需要が回復したものの、物価上昇による節約志向を受けて個人消費に一部弱い動きが見られました。また、長期化するウクライナ情勢に加えて、中東での紛争などの地政学リスクの高まりにより、先行きは依然として不透明な状況となっております。2024/02/14 10:32
このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、10,909百万円(前年同期比5.1%増)、売上総利益は2,603百万円(前年同期比1.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、2,069百万円(前年同期比16.1%増)となり、営業利益は534百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益は535百万円(前年同期比29.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,783,107 2,069,322 16.1% 営業利益 791,640 534,453 △32.5% 営業外収益 7,468 17,258 131.1%