営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億4815万
- 2019年12月31日 +228.62%
- 4億8686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/14 9:36
2.セグメント利益の調整額△11,278千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△175,514千円およびその他調整額164,236千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。その他調整額は、主にセグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料等の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/14 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- モリ製品製造販売事業2020/02/14 9:36
メモリ製品製造販売事業においては、新規案件及び新規販路の開拓、並びにIoTソリューション事業の推進に努めるほか、ミナトホールディングス株式会社との業務提携による新規取組の検討を進めております。Windows7のサポート終了に伴うPCの切替需要もあり、PCメーカー向けのメモリの販売は引き続き堅調に推移するとともに、株式会社アドテックが販売代理店を務めるAMD製品の販売が新製品の発売もあり想定以上であったことや、IoTの開発案件の推進も収益拡大に大きく寄与しました。また、例年であれば売上が第4四半期に集中する傾向がありましたが、今期はPC切替需要や消費税増税の影響により第3四半期までに前倒しになる傾向があったことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,317百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は137百万円(前年同期比59.8%増)となりました。
② ウェブソリューション事業