のれん
連結
- 2017年3月31日
- 6591万
- 2018年3月31日 -27.91%
- 4752万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2018/07/13 14:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/07/13 14:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/07/13 14:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 役員報酬 106,640千円 103,110千円 のれん償却額 104,495千円 21,545千円 賞与引当金繰入額 18,998千円 52,700千円 - #4 事業等のリスク
- 当社連結子会社である株式会社バディネットは、大手通信キャリア及び通信関連企業をその主な顧客としており、同業界は、通信業界の市場環境の変化や法的規制の動向により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2018/07/13 14:33
(10)のれん
当社グループは、平成27年10月13日付Wi-Fiルータレンタル事業の譲受等に伴い、「のれん」を計上しております。この「のれん」につきましては、その効果の発現する期間を合理的に見積って定めた期間で均等償却することとしております。しかしながら、経営環境や事業の状況の著しい変化等により収益性が低下した場合には、のれんの減損損失発生により、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/07/13 14:33
(1)発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにiconic storage株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにiconic storage株式会社株式の取得価額とiconic storage株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。また、その後の株式交換により、資本剰余金が38,381千円増加しております。2018/07/13 14:33
株式の取得により新たに株式会社HPCテックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社HPCテック株式の取得価額と株式会社HPCテック取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 69,366千円 固定資産 1,980 〃 のれん 27,011 〃 流動負債 △39,316 〃
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 204,277千円 固定資産 4,951 〃 のれん △10,667 〃 流動負債 △145,933 〃 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2018/07/13 14:33
(3)減損損失を認識するに至った経緯会社 場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱ティームエンタテインメント 東京都渋谷区 事業用資産 建物附属設備工具器具備品 1,824 その他 のれん 16,488 iconic storage㈱ 東京都中央区 その他 のれん 51,375 ㈱バディネット 東京都中央区 事業用資産 建物附属設備工具器具備品 4,459 その他 のれん 169,008 ㈱アドテック 東京都中央区 処分予定資産 建物附属設備 668
㈱ティームエンタテインメント、㈱バディネットの事業用資産については、収益性が低下しているため、帳簿価格を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- HPC事業において平成29年1月16日を効力発生日として株式会社HPCテックを買収いたしました。これに伴い当連結会計年度において、10,667千円の負ののれん発生益を計上しております。2018/07/13 14:33